すっかりご無沙汰してました… 

すっかりご無沙汰してました…久々の更新です。
仕事やらプライベートやら忙しく、舐め犬の方もすっかりご無沙汰してました。
舐め犬とはいえ、男の30代というのはありがたくも忙しいものですね。

そんな中でも一日一度は「あー、舐め犬になりたい!」と思いはするんですが(笑)、その後メールを書いたりブログを更新したりまでは気力が続かない、余裕がない。そして、あっという間に日々が過ぎていってしまう……

その分、激しく舐め犬に使われたい気分になります。
ふだんの自分の立場や存在を完全に忘れるくらい、
女性の前に跪いて足を舐めさせられたり…
馬乗りに乗られ、その重みで支配される身を実感したり…
女性に顔面騎乗されて延々とクンニを強要されたり…

女性が満足するまで決してやめることは許さず、
何度もイクまで……延々と舌を動かすことを命じられ、
気が遠くなるくらい何時間も続くクンニ奉仕。
女性の下でただ黙々と舌を動かし続ける……(瞑想にも似た状況・笑)。
そんな風に、女性のただの「舐め犬」「奴隷」として、
ただの性欲処理の「道具」だと思って使われたい。

しかも女性が催した時には、何度となくおしっこまで飲まされ、
その屈辱と味で、ふだんの自分を忘れさせられること。
本当は自分が女性に思うがままに使われる奴隷、舐め犬でしかない
ことを改めて身をもって体感すること…
女性に支配され、貶められる実感でしか興奮できないMという性。

ただ女性の意志のままに何時間も続く強制クンニ…
女性が催す度に躊躇なく飲まされるおしっこ…
一人の男としてではなく、ただの舐め犬、快楽の道具、
果ては便器としてしか見られない……
そんな、「女性の奴隷となる地獄」を見せられたい。
Mにとっては、それが精神的な解放という快楽なのだから。

        *

あと、まったく未経験だけど以前から思っていたのが、
複数の女性に舐め犬として使われてみたいという願望。
フェムというのか、女性同士の関係に抵抗のない方に、
2人の快楽のための舐め犬として代わる代わる使われてみたい…

実際、一人の女性に舐め犬として使われるのだったら、
まだ一度イっている間にほんの少し休憩もできますが、
それでも長時間に渡れば(実は)相当な疲労にはなります。
それが複数だったら、どうなってしまうんだろう…?

長時間のクンニ奉仕でやっと一人にイって頂けたと思ったら、
またすぐに別の女性が顔に跨がってきてクンニを強要される…
それが代わる代わる延々と続く、まさにエンドレスなクンニ地獄…
しかも、二人におしっこまで飲まされるとしたら…
どれほど辛いのか…想像を絶するかもしれないけれど、
だからこそ、いつか体験してみたいと思ってしまう、
とことんMで愚かな僕。

久々に、かなり悶々とする(笑)舐め犬の遠吠えでした。







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こんな気持ちいい天気の日も… 

最近、気持ちいい天気が続いてますね。
なんだか仕事が忙しく舐め犬奉仕はすっかりご無沙汰ですが、
こんな日でも、時間さえあればどこかの部屋で、
女性の快楽のための単なる道具として、舐め犬として、
舌が動かなくなるまで延々と使われたい…

同好の舐め犬系M男さんのブログから動画を頂いてきました。
男の「顔」だということも気にせずに、
ぐいぐいと腰を押しつけて快楽を得ようとする感じ、
男ではなく、おもいきり道具扱いしてる感じが
M心をそそります…まさに男の面目丸つぶれですね(笑)。

moveonhis

こんな感じで時に激しく、時にまったりと…
女性の思うがままに何時間でも、道具として使われたい♪
久々の舐め犬の遠吠えでした。

再び悶々とする舐め犬…(笑) 

桜は今週がピ−クのようですね。
僕もこれから今年すでに3度目の花見に行こうかと。
最近お酒飲み過ぎなので、お酒は最小限にして…。

以前にこのブログで花見の季節、どこかの部屋で、
窓越しに花見でもしながら延々と舐め犬に使われたい…
などと書いた憶えがあるけど、その思いは相変わらず(笑)。

mixiの裏ミクもなぜか再びアク禁になってしまい、
久々にログインした表ミクでうろうろしてますが、
そっちは本名なので、バレはしないか怖かったり。。

そんな中で、同じく徹底した舐め犬M男さんのブログで、
一日、彼の家で延々と女性に舐め犬として使われる映像
。国田さんは一人暮らしらしく、気兼ねなく日々、こんな風に舐め犬として使われるのがうらやましい! 

kunita2

雑誌などを読みながら(?)、
ただ静かにまったりと続く、エンドレスなクンニ奉仕…。
時折、快楽の波がくると、顔の上で腰をおしつけたり、グラインドしたり…
男は本当に、女性のためのただのクンニマシーンと化してます。

kunita1

また僕もこんな風に、快楽のためのただの道具として、
一日中、あるいは時間さえ許せば泊まりでさらに長時間、、、、
エンドレスに女性の快楽のための道具として使われたい♪

桜の季節の舐め犬の遠吠えでした。


うわ、mixiから退会処分に(泣)! 

しばらくこちらのブログと並行してmixiに
Kenjiという名で登録してましたが、
先ほどアクセスしようと思ったらアクセスできず…
事前に警告もなく…いきなり退会処分らしいです。

最近、mixi浄化作戦とでもいうか、
エロ系ユーザーを退会させてるみたいですが、
まさか、僕に来るとは…舐め犬は別に危険もないし、
未成年は相手にしてないから害もないのになぁ…

そんなわけで、マイミクだったみなさまとは
音信不通になってしまいます…
早速、mixi復活用に新アドレスもつくったので、
どなたか、僕をmixiに招待してください♪

kenji-toboe@live.jp

舐め犬の泣き吠えでした。

................................................................................

おかげさまでKさんに招待いただき、
mixiに復活しました!

toboe kenji
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=22863051

改めて、マイミクによろしくお願いします♪


男の顔の跨がり方(最新版) 

顔面騎乗でのクンニの様々な体勢を以前、暇な時に分類してみましたが、
また少し暇があったので、写真をアップデートしてみました(マニアですね…笑)。

基本は、男の顔を見下ろす向きで座る「正上位」か、
男の顔に背を向けて座る「背上位(バック)」の2通りですが、
そのバリエーションで(セックスの四十八手くらい?)いろいろあるみたい。

もちろん、どう座るかは、女性のお好み次第で。
飽きたら、座る向きによって変わる舌のあたり具合を楽しんで…
下で苦しむ男の姿を眺めながら、エンドレスな快楽を追求してください。
というわけで、様々な顔面騎乗の座り方を紹介。


●正上位

男の顔を見下ろすように前を向いて座る体勢です。
女性の側からすれば自然な体勢なので、男のクンニを長時間愉しむには
便利な座り方のようです。おそらく基本となる座り方のひとつ。
クンニの快楽はもちろん、自分の下で舌を動かし続ける男の情けない顔に、
男を舐め犬というただの「道具」に貶めた征服感も楽しめるかと。

perfetctwomanface

舐め犬としても、冷たい目で見下ろされていると、
「自分はこの方の舐め犬なんだな…」と頭で再認識して興奮したり、逆に、まったく見ずに快楽に浸る姿にかえって「ほんとにただの道具として使われてる…」と主従関係をはっきり感じて興奮したりも。

ropetiedman
↓女性にとって必要な口だけが開いたマスクを被されたM男さん。
まさに道具として
完全に奴隷化されてますね。
また、この写真のようにクンニさせながらペニスや乳首を刺激して、
舌の動きをコントロールするのもおすすめです。

sit---3

男の顔をググッと無理矢理引き寄せているのが、たまりません。
それはもはや男でさえない、あなたの快楽のための道具。


○M字・正上位

「正上位」のバリエーション。
体育座りのように足をM字に開いて座る座り方で、
「正上位」の体勢に飽きたら途中で挟むのにオススメです。
この体勢も女性にとっては楽らしく、舐め犬はもちろん辛い体勢(笑)。

sidown

下からのアングルだとかなりワイルドですね(まさにM字!正上位)。
でも相手はM男ですから、恥ずかしがる必要などまったくありません。
徹底的に生きたクンニマシーンとして使ってあげてください。

2

クンニさせながら目を閉じて快楽に浸る…
そんな時も、足で踏まれたりしてると服従感が高まって興奮します。

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下にいる舐め犬は辛いのでしょうが、女性はとっても気持ち良さそう…
そんな非対称な関係に興奮するのがM男という便利な道具ですから。

sit---2

そのままリクライニングして…舐め犬をベッドがわりに。
おもいきりリラックスして舌の動きを楽しんでください。


○椅子・正上位

65

これも正上位のバリエーション。
台やベッドなどの上に男の頭をのせさせ、
その上にまさに椅子のように座る形です。
この体勢で長時間は女性も辛いかもしれませんが、
この写真のようにワインを飲みながら舐めさせるなんて素敵です。
舐め犬にとっては、顔に女性の体重がかなりかかって、
けっこう辛い体勢なので、立場の違いをわからせのにいいかもしれません。
お手柔らかに…。



●背上位(バック)

これも基本となる体勢ですね。
正上位とは反対に男の顔に背を向けて座る体勢で(69の体勢から起き上がれば、背上位)、女性にとっては自然で楽なので長時間クンニにはオススメ(舐め犬にとっては正上位よりも少し辛い体勢ですが……そんなことは気にせずに!)
また、正常位と比べて男の舌がクリトリスに近いところに位置するので、
この体勢の方を好む女性は多いです。

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途中で腰を少し前にずらせば、アナルを舐めさせられる便利な体勢。
ふだんは屈強そうな男も、あなたの下でただひたすら舌を動かすだけの舐め犬に。
この体勢なら、そのままおしっこまで飲ませて、あなたの便器にまで貶めてもいい。

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↑男の両手をベッドに拘束して、延々と舐めさせる…

この体勢だと男の乳首などが自由に弄べるので、舌の動きが弱まった時や、
自分の快楽の波に合わせて乳首をつねって責めたりして刺激することで、
舌の動きを自在にコントロールして(「舌の動きの調節スイッチ」
快楽を満喫できるオススメの座り方。

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もっとも、舐め犬からすると、相手の顔も見えず、
鼻も口も塞がれてより苦しいばかりか、乳首まで責められ、
まさに快楽の道具として操られる感覚が強くて興奮する体勢です。

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男の顔の上で終わらない快楽を得る女性。
その下で苦しみと屈辱、服従感に興奮し続ける舐め犬…
時間さえ許せば、永遠に続いてほしい時間


○拘束・背上位

これも同じ体勢ですが、男の方がサランラップでぐるぐる巻き!(笑)。
クンニする以外、まったく身動きできない…もはや完全なる道具。
舐め犬にとってはもちろん辛いけど、服従感も最高潮になり興奮する体勢。

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女性が満足するまで延々と続く快楽…。
エンドレスなクンニの道具となることを誓わされた舐め犬は、
途中でやめることも、休むことも許されません。


○椅子・背上位

後上位の体勢からのバリエーション。
足を立てて男の体の上に載せ、まさに椅子のように座る姿勢です。
この体勢だと女性の全体重が顔にかかるわけで、男にとっては相当辛い体勢です。
バランスも難しいので長時間するには女性にとっても厳しいと思いますが、
時々、男をこらしめる意味でこの体勢に移行するのは、極めて有効です。

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↑鞭を片手に思うように舐めさせて…舌の動きをさぼれば容赦なく罰を。
 相手は男というよりも奴隷ですから、舐め犬としての躾は大切ですよね。
 あなた好みの舌の動きができる舐め犬へと、厳しく躾けてください。

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↑これはさすがにかなり辛い体勢です、お許しを…。

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男に長時間クンニをさせながら時には電話しながら、煙草を吸いながら…
優雅に、リラックスして快楽を楽しんでください。

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○完全椅子・背上位

現実にどこかにこんな椅子が存在するのか、単なる妄想なのか知りませんが、
椅子の体勢のバリエーションとして、男を特殊な椅子の中にはめこんだ、
まさに「人間(舐め)椅子」。これも男はめちゃめちゃきつそうです…。
実際になるのは恐ろしくも、憬れてしまう妄想の世界。

sedia3


        ・       ・        ・   
    

座り方は他にもいろいろあると思いますが、ひとまずはこれくらいで。
みなさんは、どの座り方が一番好きですか?

ちなみに、舐め犬の僕が一番好きなのは拘束・背上位です。
サランラップは経験ありませんが(笑)、手足も動けないよう縛られ、
お尻の下で苦しい中で、上の女性の顔も見られず、
ただひたすらに長時間クンニさせられる「服従感」と、
乳首への刺激で舌の動きを調節される完全な「道具感」がたまりません…。


○番外編:人間座椅子

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1つの体勢に飽きたら、別の体勢に変えたり…
合間には、人間座椅子にして一休みしたりしながら、
何時間でも、心ゆくまでクンニを楽しんでいただければうれしいです。
写真のように、クンニさせながら本を読んでも、テレビを見ててもいい。

男がどんなに苦しそうでも、そんなことまったく気にせずに、
優雅に、リラックスして、ただの道具として使っていただければ。
あなたの快楽だけを求めていい究極のリラックスタイム

そんな風に、まさに椅子として、生きたクンニの道具として、
舐め犬として使われるだけで興奮してしまうのがM系の舐め犬なんですから。
思いきり、あなたが満足するまで……使ってください。

以前に書いたこちらも参考までに。
「男を舐め犬奴隷にする20の方法」

久々に随分と力を入れて書いてしまった(笑)舐め犬の遠吠えでした。







転落のホワイトデー/4:初めての「聖水」 

昨晩、深夜の1時頃から朝7時すぎまで。
ほぼぶっ通しのクンニ奉仕で疲れきって寝ていた僕は、
午前10時すぎ、Kさんに起こされた。

「いつまで寝てるの?」
「ほら、また舐めて…」

少し前から起きていた彼女はそう言って、
寝ぼけ顔の僕の顔に再び跨がった。
(こんな風に起き抜けで再び舐め犬として使われるなんて…
屈辱的でとても興奮してしまいます。ほんとドMですね。)
ともかく、ホテルの宿泊は午後3時のチェックアウトなので、
まだたっぷりと時間はあった。

股の下から上を見上げると、そこには常に悠然と見下ろすKさんの姿がある。
何時間もお尻の下で舌を動かし続ける僕の、苦しそうで、
惨めな情けない顔を肴に、終わらない快楽を愉しみつづけるKさん。
そんな僕らの絶対的支配と服従の関係は、たった一日で、
2人にとってあたりまえのことになっていた。

PCから流れる音楽が何枚も変わる中、
きっと舌を動かし続ける音と、時折漏れる僕の苦しげな声。
静かで、淡々とした、屈辱と興奮に満ちた時間。
舐め犬として、ただの道具として延々とクンニしながら、
こんな時間が日常になれば…と想像していたり。

午後3時少し前、ようやく3、4時間にわたる2回目のクンニ奉仕を終え、
僕らはひとまずホテルをチェックアウトした。

雨はやんでいて、なんだか気だるいけど、とてもすがすがしい気分。
彼女の運転する車で、僕らは街のカフェに行くことに。
吹き抜けになったカフェはちょうど夕方と夜の間のマジックタイム。
そんな中、僕らは再び、一見、普通のカップルに戻り、
昨晩の感想やら、映画やアートや本の話、この後もう1泊する……?!
という話をしながら食事をする。さすがに2人とも(特に僕は)、
相当お腹が空いていたらしいく、運ばれてきたステーキとけっこう量のフライドポテトを、あっという間に平らげてしまう。自分でもびっくり。ともあれ、今晩また舐め犬奉仕するとしたら、体力もしっかりつけておかないといけない。

そして、結局、僕らは再びホテルへ…(懲りない2人。)
家も離れているし、既婚の僕にとって妻が出張で留守で、
しかも仕事も暇な時など、そうあるものではない…。

午後7時すぎ、部屋に入った僕らはお酒を飲みながら、徐々に、自然に、
さっきまでの「普通のカップル」から、再び元の(本来の)主従関係に戻っていく。
三たびベッドに寝そべる僕と、その顔の上に跨がるKさんという、
本来のボジションでの、本当にエンドレスなクンニ奉仕……。
少しでも舌の動きが休もうものなら、

「休まない」
「ちゃんと舌を動かしなさい」
「ほら、しっかりと!」

と言われ、平手で打たれたり、
乳首をひねられ痛みを与えられたり…
(そんな刺激に、反射的に舌の動きが激しくなってしまう僕…)
まさに主人に自在に操られる、快楽のための性具。

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「おしっこ出そう…」

顔に跨がって舐めさせている途中で、Kさんは言った。
事前に僕がメールで「おしっこを飲ませることに抵抗はありますか」と
聞いたのに対して、彼女は以下のように書いていた。

「飲尿させることに抵抗はありませんが、もちろん粗相は許されませんよ。
 万が一のために罰を考えておきます。」


そんなわけで顔面騎乗の体勢のまま口を開け、秘部にぴたっと口をつけて待つ。
彼女にとっても、男に(人に)おしっこを飲ませるなんて、これが初めての体験。
でも、医学をやっているので外気に触れなければ基本は無菌だし、
僕が以前に、「聖水について」書いたように、
それを飲ませることが「服従の証」であることもお互いわかっていた。

でも緊張のせいか、なかなか出ない。
僕も極度に緊張しながら待っていると、
ついに…ちょろちょろと流れが口に入ってきた。
少し塩辛い味が、それがおしっこ/排泄物であることを認識させる。
体重がかかって苦しい中で、零さないよう、必死に口をつけて飲む僕。
そんな僕の頭上で、おしっこを飲ませながら笑う声…? なんというS性。
出す量を加減してくれているのか、少しずつ、だけど何度となく出る「聖水」を、
僕は賢明に飲み続けた。全部で500ml以上出たのではないだろうか。
それでも初めにほんの少し溢れた以外は零さずに飲み終えると、
舌できれいにするように命じられて最後の一滴まで味わされる。
舐め犬だけでなく、人間便器にもされるという屈辱。奴隷として、
完全に服従させられたことを実感し、僕はものすごく興奮していた。

ふつうの男女が、セックスすることで一体化するように、
おしっこを飲まされることで主従関係が確立したような……感動。
Kさんも同様だったらしく、以下は後で頂いたメールの抜粋です:
 

「初めての聖水・・は本当に感動しました 。
 実際こみ上げる笑いを抑えるのに必死でしたが(中略)、
 一生懸命さが本当によく伝わって、もちろんその分、最高に屈辱的で、
 情けない姿だったわけですが、うちの奴隷は心優しく、本当に忠実な犬だと
 実感した瞬間でした。どうやらいい犬を拾ったようです。
 これからもよく仕えるように。 その分たっぷり貶めてあげるわ。
 そんなこんなで、おかげさまで“初めての聖水”も無事に終えることができ、
 すっかり慣 れたよう、今ではお気に入りです。
 今朝、朝一番でもよおしたときなど、普通のトイレにしなきゃいけないのが
 リアルに残念でした(自分でも若干驚きですが) 。
 大変なのはお察しいたしますが、これからも喜んで頂くように。 」



ednlesttimeiii

「儀式」のあとは、再びエンドレスな舐め犬奉仕へ…
彼女が次の日に備えて帰る夜中2時まで…途中で再び催したKさんに2回目の聖水も飲まされたり(この時もかなり大量で苦しみながらも、必死に零さずに全部飲んだ僕…)しながら、延々とクンニをさせられ続けました。

結局、思えばこの日のホワイトデー、
前夜の夜中1時すぎから、この午前2時すぎまで25時間。
その間、3時間ほど寝たのと、3時間ほどカフェにいたのを除いた時間、
ほぼ、ずーーっと舐め犬となっていたのでした。
全部で13時間強の連続クンニ奉仕、、、、過去最長。
長い時間かけて、全身で絶対的支配を刻み込まれ、
完全な舐め犬奴隷へと転落したホワイトデーでした。

<終>


それにしても、ほんと変態&ドMですね……でも、一見、歪んだ背徳の形ではあっても、それはそれで純粋なコミュニケーションなのだ!と遠吠えする舐め犬でした。

「masterslave eroticism」
Kさんが、女性サイドの視点で、僕という男を舐め犬として使う一部始終を書いてくれています。女性にとって舐め犬を使うのがどんな気分か詳細に書いて頂いてるので、僕も改めて興奮(笑)。

ちなみに「4」に対応するのが「聖水」。
女性の側から、男に聖水(おしっこ)を飲ませるということに対して感じる喜びが4点に分けて書かれていて、とても興味深いです。まさにそのとおり…と思ったり。

舐め犬になる男と、舐め犬を使う女の双方向からの転落のホワイトデーの話…あわせてご覧頂けると、このなんだか変態? な関係もよくわかるかと。