男を道具のように操る
ふだんは力も強い男を、2人だけの時は自分の奴隷のように操る女性。
女性上位って言葉もある通り、ある程度はふつうにもあることだけど、
僕はもっと極端に、女性の性欲処理の単なる「道具」のように扱われたいのです。
セックスのように挿入ももちろん許されず、
顔に跨がられ、ただ一方的にクンニし続ける道具として、
男というよりも、単なる舐め犬・舐め椅子として、
何時間でも、舌が動かなくなるくらい酷使されたい。
あなたが心から満足するまで。
挿入も口でのお返しもない、ただ一方的な長時間の強制クンニ…。
ふつうの男なら考えもできないようなことだと思います。
男としての意志もプライドもへったくれもない。
ただ、女性の意志のもとに従属する存在になる。
女性の快楽のためだけに、疲れても、辛くてもクンニしつづける…
そうやって惨く扱われるほど興奮してしまうという…悲しきMという習性。

写真にもあるような棒のようなもの。
言う事を聞かないようなら、体に思い知らされる。
一人の男というよりも、ペット。奴隷。
もっとも、長時間、舐め犬として尻の下で舐めさせ続けると、
自然と主従関係は出来てくるようです。そりゃそうかもしれません。
女性の尻の下で延々とクンニし続けるなんて、
ふつうの男だったら情けなくて、屈辱的で、涙が出てくるはず。
逆に、女性にとっては、そんな屈辱的なことを受け入れ、
何度も自分の下で一方的に舐め犬として使われる男を、
あたりまえのように、自分よりも下の存在だと思えてくるようです。
「この男は、もはや自分にとっては一人の男というよりも、
自分の道具にすぎない、舐め椅子である」と。
疲れても、この男が自分を気持ちよくさせるためにクンニし続けるのは当然。
私はこの男の主人なんだから…。途中でさぼったりしたら、
ちょっと痛みを与えるなり、静かに叱ってちゃんと役目を果たさせる。
どちらが支配者かをはっきり、心と体に刻み込む。
そんな風に、僕は肉体的にも精神的にも、
あなたの奴隷であり道具であることを教え込まされていきたい。
あなたの性欲処理の「道具」として扱われることで興奮する、
あなた専用の舐め犬になりきっていきたいー日常をはなれて。
久々の、舐め犬の遠吠えでした。

女性上位って言葉もある通り、ある程度はふつうにもあることだけど、
僕はもっと極端に、女性の性欲処理の単なる「道具」のように扱われたいのです。
セックスのように挿入ももちろん許されず、
顔に跨がられ、ただ一方的にクンニし続ける道具として、
男というよりも、単なる舐め犬・舐め椅子として、
何時間でも、舌が動かなくなるくらい酷使されたい。
あなたが心から満足するまで。
挿入も口でのお返しもない、ただ一方的な長時間の強制クンニ…。
ふつうの男なら考えもできないようなことだと思います。
男としての意志もプライドもへったくれもない。
ただ、女性の意志のもとに従属する存在になる。
女性の快楽のためだけに、疲れても、辛くてもクンニしつづける…
そうやって惨く扱われるほど興奮してしまうという…悲しきMという習性。

写真にもあるような棒のようなもの。
言う事を聞かないようなら、体に思い知らされる。
一人の男というよりも、ペット。奴隷。
もっとも、長時間、舐め犬として尻の下で舐めさせ続けると、
自然と主従関係は出来てくるようです。そりゃそうかもしれません。
女性の尻の下で延々とクンニし続けるなんて、
ふつうの男だったら情けなくて、屈辱的で、涙が出てくるはず。
逆に、女性にとっては、そんな屈辱的なことを受け入れ、
何度も自分の下で一方的に舐め犬として使われる男を、
あたりまえのように、自分よりも下の存在だと思えてくるようです。
「この男は、もはや自分にとっては一人の男というよりも、
自分の道具にすぎない、舐め椅子である」と。
疲れても、この男が自分を気持ちよくさせるためにクンニし続けるのは当然。
私はこの男の主人なんだから…。途中でさぼったりしたら、
ちょっと痛みを与えるなり、静かに叱ってちゃんと役目を果たさせる。
どちらが支配者かをはっきり、心と体に刻み込む。
そんな風に、僕は肉体的にも精神的にも、
あなたの奴隷であり道具であることを教え込まされていきたい。
あなたの性欲処理の「道具」として扱われることで興奮する、
あなた専用の舐め犬になりきっていきたいー日常をはなれて。
久々の、舐め犬の遠吠えでした。

- [2008/05/19 16:09]
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女主人と奴隷
久々の更新です。たまには連続写真でいってみます。
首輪を手に、男の上に跨がって仁王立ちする女性。何やら命令しているみたいですが、さて何を命令しているのでしょう…? それにしても、こんな風に仁王立ちされて見下ろされるのはM気質の僕にはそれだけでドキドキするものです。

そして男の顔の上にどっかりと腰を下ろす・・・が、床をよく見ると少し濡れています。どうやらさっきは「私のおしっこを飲みなさい!」とか言ってたのかもしれません。でも、男はちゃんと飲み込めず、零してしまったようです。男の口にぴったりとつけて零さないようにさせないと駄目ですね。床が汚れてしまうし。男におしっこを飲ませている女性の表情がたまりません。

今度はサイドアングルから。
支配する女性と、その下でおしっこを飲まされる男の対称がとっても興奮をそそります。まさに人間便器にまで堕とされた惨めな男・・・それにしても美しい。女性上位の完璧な構図ですね。そんな風に女性に完全に支配される惨めさに興奮してしまう、桜、いやM心満開の舐め犬の遠吠えでした。

首輪を手に、男の上に跨がって仁王立ちする女性。何やら命令しているみたいですが、さて何を命令しているのでしょう…? それにしても、こんな風に仁王立ちされて見下ろされるのはM気質の僕にはそれだけでドキドキするものです。

そして男の顔の上にどっかりと腰を下ろす・・・が、床をよく見ると少し濡れています。どうやらさっきは「私のおしっこを飲みなさい!」とか言ってたのかもしれません。でも、男はちゃんと飲み込めず、零してしまったようです。男の口にぴったりとつけて零さないようにさせないと駄目ですね。床が汚れてしまうし。男におしっこを飲ませている女性の表情がたまりません。

今度はサイドアングルから。
支配する女性と、その下でおしっこを飲まされる男の対称がとっても興奮をそそります。まさに人間便器にまで堕とされた惨めな男・・・それにしても美しい。女性上位の完璧な構図ですね。そんな風に女性に完全に支配される惨めさに興奮してしまう、桜、いやM心満開の舐め犬の遠吠えでした。

- [2008/03/30 15:18]
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ただの道具・主従関係

このブログでは、何度となく「道具」という言葉を使ってますが、
このイメージもまさにそれを感じさせてくれるもの。
頭をつかまれ、道具になることを誓わされているのでしょうか。
あるいは、舌の動きが休んでいるのを咎められているのでしょうか。
ひょっとすると、これからおしっこを零さず飲むように命令されているのかもしれません…よく見ると、男の手はビニールテープのようなもので縛られていますね。
いずれにせよ一人の男というよりも、快楽のための道具。
道具だから、意志もない。疲れたとか重いとか苦しいとか、
そんなことも関係ない。聞いてももらえない。
すべてを決めるのは上にいる女性。
ただ女性の意志のまま、命令されるままに、何時間でも、
気持ちよくなるように舌を動かし続けることを求められる。
快楽の為に、時に速く動かしたり、時に優しく動かしたり…
催せば、当たり前のように、おしっこまで飲まされる…
逆らおうものなら、ただ捨てられるだけ。
捨てられたくないから、道具としてでも尽すという関係。

もう一枚。男に口を開けさせ、女性が上から唾を垂らして飲ませようとしています。
ふつうの男女ならキスやセックスをして愛情や「つながり」を確認するんだろうけど……僕はこんな風に上から唾をたらされて飲まされたり、おしっこを飲まされたりすることに「主従関係のつながり」を強く感じて興奮してしまったりします。
以前にもこのブログでおしっこを飲まされることについて「マーキングされる一体感」というようなことを書きましたが、唾でもそれは同じなんですね。女性の体内から出た液体が僕の中に入っていく…「1本の水流」を通して感じる主従のつながり。
唾を飲ませたり、おしっこを飲ませたり……本来は男性にとっては「屈辱的なこと」を「甘美なもの」と思い込ませてしまうことによって「主人と奴隷という関係」を憶え込まされていく……
そんな主従関係に憧れる舐め犬の遠吠えでした。
- [2008/02/02 21:03]
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乳首を責めながら…
男の足の方を向いて座って舐めさせる場合(バックの体勢)は、
目前にむき出しになった男の乳首を責めてみてください。
乳首をつまんだり、ねじったり、つねったり、引っ張ったり…
それにつれて微妙に変わる、男の舌の動きや息づかい、
時に、鋭い痛みに呻く声を愉しみながら…。
下にいる男にとっては、
顔に跨がって舐めさせられながら、乳首まで責められるというWの屈辱…。
写真の女性のように、電話しながら片手間で責めているというのも、
飼い主らしい余裕で美しいです。
そんな顔面騎乗での乳首責めにもの凄く興奮してしまう…
舐め犬の遠吠えでした。

目前にむき出しになった男の乳首を責めてみてください。
乳首をつまんだり、ねじったり、つねったり、引っ張ったり…
それにつれて微妙に変わる、男の舌の動きや息づかい、
時に、鋭い痛みに呻く声を愉しみながら…。
下にいる男にとっては、
顔に跨がって舐めさせられながら、乳首まで責められるというWの屈辱…。
写真の女性のように、電話しながら片手間で責めているというのも、
飼い主らしい余裕で美しいです。
そんな顔面騎乗での乳首責めにもの凄く興奮してしまう…
舐め犬の遠吠えでした。

- [2007/10/04 02:54]
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ベッドに拘束して…
昔見たロマン・ポランスキーの映画「愛の航路」のワンシーンに、
たしか、女性が男性をベッドに縛りつけて性の奴隷にするというのがありました。
もっとも映画の中でそのシーンはほんの一部で若干期待はずれではあったのですが、その状況設定にすごくゾクゾクしたのを憶えています。(ちなみに、ロマン・ポランスキーはこの映画で主演女優と結婚したとか。実生活でもひょっとして?…うらやましい・笑)
それ以来、ベッドに縛られて自由を奪われ、
女性の快楽のための道具として使われるというのは、
僕の憧れの設定のひとつであり続けています。

ベッドに縛り付けられて何日も拘束され、
昼も夜も延々と専属の舐め犬として使われることになる。
舌を動かすのをやめたり、抵抗しようとしたりすれば、
容赦なく鞭で打たれるので舌が痺れてもやめることはできない。
喉が渇いても、ろくに飲み水も与えられず、
その代わりに女性は自分のおしっこを飲ませようとする。
初めは抵抗していた僕も、のどの渇きに耐えかねて、
ついに彼女のおしっこを飲むようになる。
それからも、何日も何日も解放してもらえず、
朝から幾度となくその苦い聖水を飲まされつづけ…
僕の体力が衰弱していっても、
容赦なく舐め犬兼便器として使う彼女。
さらには、僕を使用しながら快感を刺激することで、
屈辱的な扱いを甘美な快感として感じるように調教されていく…
そしてある日、最後の転落へ。
おしっこだけでなく彼女の完全な便器となることを要求される…。
(うわっ、よくあるM小説のような結末ですが、そこまでは無理…。)
・・・
それにしても実際には案外、
こういう縛り付けやすいタイプのベッドってないんですよね…残念ながら。
一枚の写真から妄想が走った舐め犬の遠吠えでした。
たしか、女性が男性をベッドに縛りつけて性の奴隷にするというのがありました。
もっとも映画の中でそのシーンはほんの一部で若干期待はずれではあったのですが、その状況設定にすごくゾクゾクしたのを憶えています。(ちなみに、ロマン・ポランスキーはこの映画で主演女優と結婚したとか。実生活でもひょっとして?…うらやましい・笑)
それ以来、ベッドに縛られて自由を奪われ、
女性の快楽のための道具として使われるというのは、
僕の憧れの設定のひとつであり続けています。

ベッドに縛り付けられて何日も拘束され、
昼も夜も延々と専属の舐め犬として使われることになる。
舌を動かすのをやめたり、抵抗しようとしたりすれば、
容赦なく鞭で打たれるので舌が痺れてもやめることはできない。
喉が渇いても、ろくに飲み水も与えられず、
その代わりに女性は自分のおしっこを飲ませようとする。
初めは抵抗していた僕も、のどの渇きに耐えかねて、
ついに彼女のおしっこを飲むようになる。
それからも、何日も何日も解放してもらえず、
朝から幾度となくその苦い聖水を飲まされつづけ…
僕の体力が衰弱していっても、
容赦なく舐め犬兼便器として使う彼女。
さらには、僕を使用しながら快感を刺激することで、
屈辱的な扱いを甘美な快感として感じるように調教されていく…
そしてある日、最後の転落へ。
おしっこだけでなく彼女の完全な便器となることを要求される…。
(うわっ、よくあるM小説のような結末ですが、そこまでは無理…。)
・・・
それにしても実際には案外、
こういう縛り付けやすいタイプのベッドってないんですよね…残念ながら。
一枚の写真から妄想が走った舐め犬の遠吠えでした。
- [2007/10/01 00:36]
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飼い主と舐め犬
以前にも一度書きましたけど、
男性を舐め犬として使って強制的に舐め「させる」ためには、
首輪ってのは、相当便利な小道具だと思います。
たとえばソファやベッドの上で舐めさせる場合でも、
首輪をつけた瞬間に「飼い主と舐め犬」という主従関係が明快になる。
まさに人間ペット奴隷(笑)。
しかも女性はそのロープを引っ張って、舌を動かすスピードも調節できる。
男が自分の意志で「舐める」のではなく、
女性が男性に強制的に「舐めさせる」こと。しかも何時間も。
そんな、普段はあまりない関係に興奮してしまいます…

女性は、馬の手綱を引くように
強く引っ張ったら、舌を早く動かさせたり、
ゆるめたら、舌をやわらかく動かさせたり、
自在に舐め方をコントロールして快楽を追求していただければ…。

たとえば雨の休日、一日中こんな風に使われたら…
と願う舐め犬の遠吠えでした。
男性を舐め犬として使って強制的に舐め「させる」ためには、
首輪ってのは、相当便利な小道具だと思います。
たとえばソファやベッドの上で舐めさせる場合でも、
首輪をつけた瞬間に「飼い主と舐め犬」という主従関係が明快になる。
まさに人間ペット奴隷(笑)。
しかも女性はそのロープを引っ張って、舌を動かすスピードも調節できる。
男が自分の意志で「舐める」のではなく、
女性が男性に強制的に「舐めさせる」こと。しかも何時間も。
そんな、普段はあまりない関係に興奮してしまいます…

女性は、馬の手綱を引くように
強く引っ張ったら、舌を早く動かさせたり、
ゆるめたら、舌をやわらかく動かさせたり、
自在に舐め方をコントロールして快楽を追求していただければ…。

たとえば雨の休日、一日中こんな風に使われたら…
と願う舐め犬の遠吠えでした。
- [2007/09/30 19:43]
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