男を奴隷にするということ 

珍しくちょっと本格的?なフェティッシュなイメージをのせてみます。
後ろ手に縛られて女性の前に跪く男。
そんな姿を見下ろしながらロープで男をコントロールし、
足でペニスをまさぐる女性。

男の口元だけ穴が空いているのは呼吸のためでしょうか。
舐め犬の僕には、この後、そこから舌を出して、
クンニをさせられるために見えてしまいます(笑)。
そう、この女性にとって必要なのは、
男の口と舌だけなのかもしれません。

クンニで女性を気持ちよくさせるための舌、
女性が催した時におしっこを注ぎ込むための口。
下手な意志とかプライドをもつような頭脳なんて必要なし。
ただ、女性の快楽のために延々と舌を動かし、
溢れ出る液体を飲み込む口さえあればいいのですから。

そもそも男を奴隷にする、なんて日常では、
なかなかあり得ない状況かもしれませんが、
こんな風に、男のことを「口と舌だけの道具」だと思えば、
案外、簡単に奴隷に思えるかもしれませんね。

そんな風にふだんの存在や男としてのプライドを無視され、
女性の快楽のための単なる道具、奴隷として使われることを夢見る…
そんな風に扱われることで興奮してしまうという、
思いきりMな、舐め犬の遠吠えでした。

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人気ランキング 

以前にも一度やりましたが、このブログの過去の人気記事ランキングを見てみると、以下の3つがダントツで「拍手」が多いです。

  1 拘束して舐めさせる女  60拍手
  http://nameinu.blog46.fc2.com/#entry84

  2 延々と続く快楽  60拍手
  http://nameinu.blog46.fc2.com/#entry83

  3 [人間便器] wikipedia  55拍手
  http://nameinu.blog46.fc2.com/blog-entry-72.html


  sitting seeing


不思議に流れができているというか、ストーリーができてるというか、
したい側、させられたい側の願望が凝縮されているようで面白いです。


  男を拘束して顔に跨がって舐めさせたい(強制的に舐めさせられたい)
  男を道具のように使ってクンニさせたい(女性の道具として酷使されたい)
     ↓
  延々と舐めさせ、究極の快楽を得たい(苦しくても延々とクンニさせられたい)
  永遠に続く顔面騎乗でのクンニ(永遠に続く強制クンニ)
     ↓
  途中で便意を催してもそのままおしっこを飲ませたい(飲まさせられたい)
  便器にまでならせて忠誠を誓わせたい(完全奴隷だと実感したい)

まさに僕にとっても理想の状況…
それがみなさんにも共通なのか…

不思議な感じがするけど、なんだかうれしい舐め犬の遠吠えでした。



男は苦しくても、女は優雅に・・・ 

久々の休みで昼間から悶々としている(笑)舐め犬です。

顔に跨がると一口にいっても、いろんな座り方があって、
座り方によって舌の当たり方も違うから感じ方も違うと思いますが、
この写真の体勢は下にいる男にとっては一番辛い体勢ですね。

上にいる女性の全体重がかかるし、女性にとっても少し不安定だから、どちらかというと男を懲らしめための「責め」に近い顔面騎乗といえるかと。

それなのに、この写真のように、
いかにも優雅な女性の雰囲気がたまりません。
下にいる男がどんなに苦しくても、
上にいる女性にはあくまでも優雅に、
こんな風に淡々と快楽を求めてほしいと思います。

男は単なる道具、舐め椅子…と心から思って、
その舌の動きを楽しんでほしいものです。

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延々と、延々と、頭が真っ白になるほど舐め犬として使われたい、、、、
そんな思いが日々募る、舐め犬の遠吠えでした。


久々に思いきり舐め犬として使われたい・・・ 

仕事やら出張やらでまったく時間がとれず、
すっかり舐め犬から遠ざかってしまっていますが、
少し仕事に一息ついたような今、
久しぶりに思いきり舐め犬/椅子に使われたい・・・
ふだんの自分を忘れて頭が真っ白になるくらい、
女性の快楽のための「舐め椅子」として酷使されたい気分です。

何時間も顔に跨がられたまま、
延々とクンニを要求されること。
辛くても、苦しくても、休む間も与えられない、
女性のためのただの道具/下僕/奴隷になること。

逃げ出せないように、抵抗できないように、
バスローブの紐などで軽く縛られていたり、
時にはそのままおしっこ(聖水)まで飲まされたり、、、

そんな風に、僕の意志ではなく、
女性が満足するまで思う存分使われたい。
時間を忘れるほどに。。

体は少し疲れているはずなのに、
少し時間ができるとそんなことばかり考えてしまう、、、
完全にMな舐め犬ですね(笑)。

そんな舐め犬を使ってみたいという方、
気軽にメールください。お待ちしてます♪
nomadiclife2000@yahoo.co.jp

久々の、舐め犬の遠吠えでした。

電話しながら・2 

このブログでよく登場している女性(凛とした感じが好みです)ですが、電話しながら顔面騎乗でクンニをさせてる写真をもう一枚見つけました。

男の顔に跨がって、乳首をねじって刺激を与えながら、それに反応する男の舌使いを楽しむ……僕にとっては苦しいけれど、まさに理想の「舐め犬/椅子」状況です(笑)。女性の側は、乳首をひねれば、男の舌も反応して速く動く。弱めればゆっくりと……ほんと、女性のためのクンニマシーンですね。

実際にこの体勢、男の側は相当に苦しいものですが、女性はそんなことも気にせずに(男というよりも、単なる舐め犬ですから)思う存分、自分の快楽を求めてくださいね。むしろ「下で苦しそうに呻く息づかいが、あたって気持ちいい」と言われた事もありますが、楽しむくらいでいい。残酷ですねー。でも、そんな風に惨く扱われるほど興奮してしまうという、不思議なMの性なのです……

下で苦しむ男と、その上で快楽を得る女性という、主従関係の対照性。そんな関係に美しささえ感じてしまう(笑)舐め犬の遠吠えでした。

nipples

男を道具のように操る 

ふだんは力も強い男を、2人だけの時は自分の奴隷のように操る女性。
女性上位って言葉もある通り、ある程度はふつうにもあることだけど、
僕はもっと極端に、女性の性欲処理の単なる「道具」のように扱われたいのです。

セックスのように挿入ももちろん許されず、
顔に跨がられ、ただ一方的にクンニし続ける道具として、
男というよりも、単なる舐め犬・舐め椅子として、
何時間でも、舌が動かなくなるくらい酷使されたい。
あなたが心から満足するまで。

挿入も口でのお返しもない、ただ一方的な長時間の強制クンニ…。
ふつうの男なら考えもできないようなことだと思います。
男としての意志もプライドもへったくれもない。
ただ、女性の意志のもとに従属する存在になる。
女性の快楽のためだけに、疲れても、辛くてもクンニしつづける…
そうやって惨く扱われるほど興奮してしまうという…悲しきMという習性。

slapon


写真にもあるような棒のようなもの。
言う事を聞かないようなら、体に思い知らされる。
一人の男というよりも、ペット。奴隷。

もっとも、長時間、舐め犬として尻の下で舐めさせ続けると、
自然と主従関係は出来てくるようです。そりゃそうかもしれません。
女性の尻の下で延々とクンニし続けるなんて、
ふつうの男だったら情けなくて、屈辱的で、涙が出てくるはず。

逆に、女性にとっては、そんな屈辱的なことを受け入れ、
何度も自分の下で一方的に舐め犬として使われる男を、
あたりまえのように、自分よりも下の存在だと思えてくるようです。

「この男は、もはや自分にとっては一人の男というよりも、
 自分の道具にすぎない、舐め椅子である」と。

疲れても、この男が自分を気持ちよくさせるためにクンニし続けるのは当然。
私はこの男の主人なんだから…。途中でさぼったりしたら、
ちょっと痛みを与えるなり、静かに叱ってちゃんと役目を果たさせる。
どちらが支配者かをはっきり、心と体に刻み込む。

そんな風に、僕は肉体的にも精神的にも、
あなたの奴隷であり道具であることを教え込まされていきたい。
あなたの性欲処理の「道具」として扱われることで興奮する、
あなた専用の舐め犬になりきっていきたいー日常をはなれて。

久々の、舐め犬の遠吠えでした。

ontopsit