女主人と奴隷 

久々の更新です。たまには連続写真でいってみます。
首輪を手に、男の上に跨がって仁王立ちする女性。何やら命令しているみたいですが、さて何を命令しているのでしょう…? それにしても、こんな風に仁王立ちされて見下ろされるのはM気質の僕にはそれだけでドキドキするものです。

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そして男の顔の上にどっかりと腰を下ろす・・・が、床をよく見ると少し濡れています。どうやらさっきは「私のおしっこを飲みなさい!」とか言ってたのかもしれません。でも、男はちゃんと飲み込めず、零してしまったようです。男の口にぴったりとつけて零さないようにさせないと駄目ですね。床が汚れてしまうし。男におしっこを飲ませている女性の表情がたまりません。

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今度はサイドアングルから。
支配する女性と、その下でおしっこを飲まされる男の対称がとっても興奮をそそります。まさに人間便器にまで堕とされた惨めな男・・・それにしても美しい。女性上位の完璧な構図ですね。そんな風に女性に完全に支配される惨めさに興奮してしまう、桜、いやM心満開の舐め犬の遠吠えでした。

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ただの道具・主従関係 

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このブログでは、何度となく「道具」という言葉を使ってますが、
このイメージもまさにそれを感じさせてくれるもの。

頭をつかまれ、道具になることを誓わされているのでしょうか。
あるいは、舌の動きが休んでいるのを咎められているのでしょうか。
ひょっとすると、これからおしっこを零さず飲むように命令されているのかもしれません…よく見ると、男の手はビニールテープのようなもので縛られていますね。

いずれにせよ一人の男というよりも、快楽のための道具。
道具だから、意志もない。疲れたとか重いとか苦しいとか、
そんなことも関係ない。聞いてももらえない。
すべてを決めるのは上にいる女性。

ただ女性の意志のまま、命令されるままに、何時間でも、
気持ちよくなるように舌を動かし続けることを求められる。
快楽の為に、時に速く動かしたり、時に優しく動かしたり…
催せば、当たり前のように、おしっこまで飲まされる…
逆らおうものなら、ただ捨てられるだけ。
捨てられたくないから、道具としてでも尽すという関係。

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もう一枚。男に口を開けさせ、女性が上から唾を垂らして飲ませようとしています。

ふつうの男女ならキスやセックスをして愛情や「つながり」を確認するんだろうけど……僕はこんな風に上から唾をたらされて飲まされたり、おしっこを飲まされたりすることに「主従関係のつながり」を強く感じて興奮してしまったりします。

以前にもこのブログでおしっこを飲まされることについて「マーキングされる一体感」というようなことを書きましたが、唾でもそれは同じなんですね。女性の体内から出た液体が僕の中に入っていく…「1本の水流」を通して感じる主従のつながり。

唾を飲ませたり、おしっこを飲ませたり……本来は男性にとっては「屈辱的なこと」を「甘美なもの」と思い込ませてしまうことによって「主人と奴隷という関係」を憶え込まされていく……
そんな主従関係に憧れる舐め犬の遠吠えでした。



電話しながら・・・ 

最近、舐め犬はすっかりご無沙汰になってますが、
久々にいくつかウェブ上から画像を拾ってきたので紹介していきます。

ソファの上に頭を載せさせ、男を舐め犬にして舐めさせる女性。
電話をしながらでも、延々とつづくクンニ奉仕。

以前にも、ワインを飲みながら舐めさせる画像を紹介しましたが、
こんな風に「〜しながら」舐めさせられるというのも、
まさに存在を気にかけられず、ただの道具扱いされてるようで興奮します。

しかも、この体勢は下にいる男にとっては相当苦しいと思いますが…
そんなことも気にせず、上に座る女性には自分の快楽だけを求めてほしいです。
女性が満足して「もういい」と言うまで、何時間でも続くクンニ奉仕…。
そんな風に使われる時を待つ、舐め犬の遠吠えでした。

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永遠に続いてほしい時間 

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あけましておめでとうございます。
年始早々、やはり想像するのは顔面騎乗&舐め犬となる自分のことです(笑)。

こんな写真のように、顔にゆったりと座られ、乳首を刺激して舌の動きを調節され(さぼると時に鋭い痛みを与えられ)ながら、何時間も、何時間も、舐める事を強要されたい…。催した時には、そのままの体勢でおしっこまで口に直接飲まされる…一滴も残らず。

僕の意志ではなく、上に座る女性が満足するまで終わらない時間。
どんなに息が苦しくても、疲れても、ただ、女性の快楽のための「道具」として、
常に下にいて奉仕するだけの存在。

男というよりも、舐めさせるための椅子でしかない、
女性の命令にただ従順に従い、女性のために便器にさえなる奴隷。
女性はもはや恥ずかしく感じることもなく、
下で呻く男の苦しみも気にせず(むしろそれが当然のように)、
自分の快楽だけに意識を集中し、何度も終わりのない快楽を味わう…。

そんな風でありたいと、いつもながらに思う舐め犬の遠吠えでした。

拍手 

仕事に没頭してて久々の更新になってしまいました。
ところで、このFC2って「拍手」という機能があって、自分の書いた記事に拍手があったりすると少し励みにもなったりしているのですが、同時に、どういう記事が支持されているのかという目安にもなり、なるほどなーと思ったり、意外だなーというのもあったりします。ちなみに、これまでにこのブログで書いた中で拍手の多い順に並べてみると、

1 モデルのオーディション  23拍手
2 [人間便器]  20拍手
3 人間座椅子  18拍手
4 エンドレスナイト@赤坂  17拍手
5 徐々に変化していく関係 16拍手
6 男は快楽のための道具 15拍手

1は業界の裏側話だから何となくわかるような気もしますが、びっくりしたのは2番の「人間便器」。こんなハードなものが2位に食い込むというのが驚きですが、と同時にこれだけマイナーな変態行為にこれだけ「拍手」をする人がいるというのも嬉しいような恐ろしいような……。でも、ほとんどが男性だったりして(笑)。この「拍手」機能って、男性/女性の区別もできると直面白いでしょうね。
3番に関しては、やっぱり優雅に楽に、男性を下に敷きたいという感じなのでしょうか。いいですねー。そんな風に思う女性が多いとしたらこれも嬉しい事。4は実体験話。ちょっとハードめな一晩中の舐め奉仕。実際舌がつりそうでしたが、いつか、何日も美しい女性に舐め犬/便器として使われてみたいという思いは、僕も日増しに高まってます…既婚の身なので実現性は低いですが…。
5、6はまさに、僕の理想とするところです。こんな風なM男の思いに賛同してくれる女性が増えてくれるのはうれしいですね。。。
いづれにせよ、読んで頂きありがとうございます!
久々の舐め犬の遠吠えでした。

男は快楽のための道具 

男は何か台の上に縛られているのでしょうか。
腕も縛られ、逃げることも動くこともできない男。
そんな男の顔の上に、今にも跨がって、
クンニをさせようとする女性。
「ほら,舌をのばして…」
「そう、そこ。続けて。」
苦しくても途中でやめることは許されません。
男はもはや女性の快楽のための単なる道具。
女性が満足するまで、やめていいと言うまで…
ひたすら舌を動かすことを要求されるのです…

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ひとしきりクンニさせて、その体勢に飽きたら、
別の体勢に変えて愉しむのもいいかもしれません(→座り方分類)。

今度はソファのへりにのせさせた男の顔に跨がって舐めさせてみる。
顔にずしりとかかる体重…時折漏れる男の荒い息。まさに椅子ですね。
「重い?」そんなことを気にする必要はありません。
だって、男はもはやあなたの「道具」なんですから。
どんなに苦しかろうと辛かろうと、
男はあなたを気持ちよくさせるためだけの存在。
本能のままに使いたおしていいのです。

自分で腰を動かして舌のあたる位置を変えたり、
首輪を引っ張って舐め方を調節しながら、
思うがままに何時間でも舐めさせて構いません。
今まで味わったことのない快楽を感じられるまで…

そんな風に女性に使い倒される奴隷になりたい…
といつも夢想する舐め犬の遠吠えでした。

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