拍手 

仕事に没頭してて久々の更新になってしまいました。
ところで、このFC2って「拍手」という機能があって、自分の書いた記事に拍手があったりすると少し励みにもなったりしているのですが、同時に、どういう記事が支持されているのかという目安にもなり、なるほどなーと思ったり、意外だなーというのもあったりします。ちなみに、これまでにこのブログで書いた中で拍手の多い順に並べてみると、

1 モデルのオーディション  23拍手
2 [人間便器]  20拍手
3 人間座椅子  18拍手
4 エンドレスナイト@赤坂  17拍手
5 徐々に変化していく関係 16拍手
6 男は快楽のための道具 15拍手

1は業界の裏側話だから何となくわかるような気もしますが、びっくりしたのは2番の「人間便器」。こんなハードなものが2位に食い込むというのが驚きですが、と同時にこれだけマイナーな変態行為にこれだけ「拍手」をする人がいるというのも嬉しいような恐ろしいような……。でも、ほとんどが男性だったりして(笑)。この「拍手」機能って、男性/女性の区別もできると直面白いでしょうね。
3番に関しては、やっぱり優雅に楽に、男性を下に敷きたいという感じなのでしょうか。いいですねー。そんな風に思う女性が多いとしたらこれも嬉しい事。4は実体験話。ちょっとハードめな一晩中の舐め奉仕。実際舌がつりそうでしたが、いつか、何日も美しい女性に舐め犬/便器として使われてみたいという思いは、僕も日増しに高まってます…既婚の身なので実現性は低いですが…。
5、6はまさに、僕の理想とするところです。こんな風なM男の思いに賛同してくれる女性が増えてくれるのはうれしいですね。。。
いづれにせよ、読んで頂きありがとうございます!
久々の舐め犬の遠吠えでした。

男は快楽のための道具 

男は何か台の上に縛られているのでしょうか。
腕も縛られ、逃げることも動くこともできない男。
そんな男の顔の上に、今にも跨がって、
クンニをさせようとする女性。
「ほら,舌をのばして…」
「そう、そこ。続けて。」
苦しくても途中でやめることは許されません。
男はもはや女性の快楽のための単なる道具。
女性が満足するまで、やめていいと言うまで…
ひたすら舌を動かすことを要求されるのです…

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ひとしきりクンニさせて、その体勢に飽きたら、
別の体勢に変えて愉しむのもいいかもしれません(→座り方分類)。

今度はソファのへりにのせさせた男の顔に跨がって舐めさせてみる。
顔にずしりとかかる体重…時折漏れる男の荒い息。まさに椅子ですね。
「重い?」そんなことを気にする必要はありません。
だって、男はもはやあなたの「道具」なんですから。
どんなに苦しかろうと辛かろうと、
男はあなたを気持ちよくさせるためだけの存在。
本能のままに使いたおしていいのです。

自分で腰を動かして舌のあたる位置を変えたり、
首輪を引っ張って舐め方を調節しながら、
思うがままに何時間でも舐めさせて構いません。
今まで味わったことのない快楽を感じられるまで…

そんな風に女性に使い倒される奴隷になりたい…
といつも夢想する舐め犬の遠吠えでした。

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足の指を舐めさせながら… 

なんだか最近足フェチ系のイメージが続いてますが(笑)…もう一ついきます。

服をまとったままの女性と、その足下で全裸になった男。
まず足の爪先に服従のキスを許され、
命令されるがままに足の指先を口に含み、
一本一本丁寧に舐めさせられる男。

そんな哀れな姿を冷静に見下ろしながら、
女性は優雅にワインでも飲みながら、
男にこれから自分の奴隷になることを言い聞かせる…。
言葉なんかなくてもいいのかもしれません。

ふたりが普通の男女ではなく飼い主と奴隷という
主従関係であることを感じる時間。精神的な快楽。

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こちらはヒールを履いたまま男の顔前に足を差し出し、爪先を舐めさせる女性。
堂々とした女性の態度と、その前に跪いて足を舐めさせられる
卑屈な男の姿がふたりの主従関係をもろに感じさせますね。
男に足の指を舐めさせるというのは、
主従関係をわからせるのにいい手段かもしれません…。

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そんな濃密な時間を夢想する舐め犬の遠吠えでした。
(なんだか最近足フェチ的なイメージが続いてますね…笑)

跪いた男に… 

衣服を纏ったままソファにゆったりと座る女性と、
その前で裸で首輪をつけられて跪く男。
ワインを飲みながら、男の前に悠然と足を差し出し、
足の指を一本一本ていねいに舐めさせる…。

這いつくばって舐める男の従順な姿を見ながら
男が自分の奴隷であることを確認する女性と、
一番「下」である爪先を舐めさせられることで、
奴隷である身分を思い知る男の主従関係の儀式。

あなたの前に跪きたい…舐め犬の遠吠えでした。

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見下ろす者、見上げる者 

lookdown


ちょっと珍しい(?)下から目線の写真。
これから奴隷の顔に跨がってクンニをさせる直前でしょうか。
まさに奴隷を見下ろすような冷たい目線…。
男にとっては、ふだんは可憐に見える女性の威圧的な美しさ…
「いよいよ僕はこの女性の舐め犬として使われるんだ…」
と、奴隷としての身分を強く意識させられてドキドキとする瞬間。
上にいる女性と、下にいる自分の絶対の主従関係を改めて感じるのです。

一般に、女性って下から見られるのって恥ずかしいものかもしれませんが、
奴隷に対してはそんな必要はまったくありません。
むしろ、これから「舐め椅子」として使われる男を憐れみ、
その舌奉仕を愉しむ時間に微笑みでも浮かべる…。
飼い主らしく堂々と高飛車な態度が美しい。

「…ついにお前は私の舐め椅子になるのよ。」
「お前はただの道具。その舌で私を気持ちよくさせるのよ。」
「ぼろぼろになるまで使ってあげるわ…笑」

こんな風に見下ろされて奴隷であることを誓わされ、
何時間でも許しが出るまで舐めることを命令されたい…
と思う舐め犬の遠吠えでした。





気高く美しく 

こちらも先日まとめてネット上から拾ってきた画像。
男の顔の上に座りながら、それがあたりまえのように
スマートで高飛車で凛とした感じが美しい。
気高く美しい女主人と、その下にいる惨めな舐め犬奴隷。

「お前は舐め犬なんだから、そうやってずっと舐めなさい」
「そうそう、舌をちゃんと動かして…もっと速く。」
「ほら、舌が休んでるわよ。そう、その調子…。」
「まだまだ、終わらないからね」
「私がいいと言うまで、お前には止める権利はないのよ」
「お前は、私の性欲処理の道具。」
「舐め犬というより、舐め椅子ね…笑」
「苦しい?そう、その感じ…つづけなさい。」
「このままおしっこまで飲んでくれるなんて便利よね。」
「私専用の人間便器…笑」
「あ、ちょうどしたくなってきた…飲みなさい。」
「少しでも零したら怒るわよ」
「どう?おいしい?私のおしっこ…笑」
「これからもずっと、こうやって使ってあげるからね」
「お前は一生、私の舐め椅子になるのよ」

無言でただ道具のように使われるのもいいですが、
そんな風に言葉でも命令されると余計に興奮しますね。

こうやって何時間でも、女性が満足するまでクンニを要求されたい…
と、最近同じことをずーっと書いてる(笑)舐め犬の遠吠えでした。

verana